資料における「日本語指導が必要な児童生徒」とは、「日本語で日常会話が十分にできない児童生徒」及び「日常会話ができても、学年相当の学習言語が不足し、学習活動への参加に支障が生じており、日本語指導が必要な児童生徒」を指します。

図1 日本語指導が必要な外国籍の児童生徒数

(参考) 公立学校に在籍している外国籍の児童生徒数

図2 日本語指導が必要な日本国籍の児童生徒数

図3 日本語指導が必要な外国籍の児童生徒が在籍する学校数

図4 日本語指導が必要な日本国籍の児童生徒が在籍する学校数

図5 日本語指導が必要な外国籍の児童生徒の母語別在籍状況

図6 日本語指導が必要な外国籍の児童生徒の在籍人数別学校数

図7 日本語指導が必要な外国籍の児童生徒の在籍人数別市町村数

[出典] 図1〜7:文部科学省「日本語指導が必要な児童生徒の受入状況等に関する調査(平成28年度)」
表(参考):文部科学省「学校基本調査」

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